Hello, world!その2
HSP では文字列以外の大文字小文字の区別がないので、区別しないでやってみました。”いかれ具合”は高いと思います。小さなウィンドウが 34 個出ますので、実行するときは気をつけてください。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 | _0( 0 ) = 31, 13, 11, 73, 38, 44, 48, 8, 78, 16, 11, 69
_0( 12 ) = 111, 51, 37, 9, 138, 35, 10, 22, 112, 28, 32, 11
_0( 24 ) = 108, 33, 10, 46, 110, 74, 30, 10, 161, 10, 9, 74
_0( 36 ) = 193, 9, 9, 72, 228, 32, 27, 9, 249, 37, 12, 39
_0( 48 ) = 225, 76, 31, 10, 221, 36, 10, 44, 273, 77, 15, 11
_0( 60 ) = 280, 84, 7, 14, 335, 44, 9, 40, 359, 33, 12, 51
_0( 72 ) = 338, 80, 53, 9, 383, 47, 14, 45, 412, 36, 31, 8
_0( 84 ) = 438, 39, 9, 43, 412, 78, 29, 7, 405, 41, 12, 40
_0( 96 ) = 461, 34, 9, 53, 464, 44, 29, 10, 503, 10, 8, 73
_0( 108 ) = 564, 10, 10, 78, 540, 40, 28, 9, 532, 45, 11, 39
_0( 120 ) = 536, 76, 32, 10, 592, 13, 12, 52, 591, 75, 14, 12
_1 = 0
do
bgscr _1 + 1, _0( _1 + 2 ), _0( _1 + 3 ), 0, _0( _1 + 0 ), _0( _1 + 1 )
_1 += 4
until _1 > 128
|
Posted feedbacks - Nested
Flatten Hidden
brainf*ck
1 | ++++++++++[>+++++++>++++++++++>+++>+<<<<-]>++.>+.+++++++..+++.>++.<<+++++++++++++++.>.+++.------.--------.>+.>.
|
この言語を使っている時点で条件を満たすとは・・・!
print packだとpの文字が2回出現してしまうので使えない...
1 | die pack "C*", qw(72 101 108 108 111 44 32 119 111 114 108 100 33 10);
|
unpack version
1 | die unpack "\165","/2&5L;&\\\Ul('=o<FQD(0T*"
|
素直にPerlで、同じ数字も出てこない
1 | print "Hel\154o, w\LOR\x6cd!";
|
数字はいいんですよね?
1 2 3 | main(){
puts("He\154\154\157,World!");
}
|
何故こうしないのかが不思議です。
1 2 3 | main(){
puts("\110\145\154\154\157\54\127\157\162\154\144\41");
}
|
何故と聞かれれば文字減らすためとしか。
c++だとこんな感じでしょうか
1 2 3 | main(){
cout << "He\154\154\157, W\157rld!";
}
|
Common Lispでは大文字と小文字は文字列以外では区別されない。その性質を使って作った。
1 2 | (DOlist (j '(72 101 108 108 111 32 119 111 114 108 100 33))
(PRINC (Code-char J)))
|
Cがかぶってるように見えます。
かといって、解決案もないんですが。
あ、^^; ほんとだ。解決策は思い浮かばないんだよなぁ。
CLISP 限定ですが。
1 2 | (DOSEQ (j '(72 101 108 108 111 32 119 111 114 108 100 33))
(PRINC (int-char J)))
|
フォロー。ありがとうございます。
一応動いた感
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 | <?
$_1[] = '72';
$_1[] = '101';
$_1[] = '108';
$_1[] = '108';
$_1[] = '111';
$_1[] = '44';
$_1[] = '32';
$_1[] = '119';
$_1[] = '111';
$_1[] = '114';
$_1[] = '108';
$_1[] = '100';
$_1[] = '33';
for($_2 = 0; $_2 < 13; $_2++) {
echO CHR($_1[$_2]);
}
?>
|
インスパイアされてPerl版です。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 | die map { chr } (
72,
101,
108,
108,
111,
44,
32,
119,
111,
114,
108,
100,
33,
);
|
よく考えたらpackがあったなぁ
1 2 3 | <?
die(pack('C*', 72,101,108,108,111,32,119,111,114,108,100,33));
?>
|
awk でも 8 進数が扱えます。
1 | BEGIN{print "\110\145\154\154\157\054\040\167\157\162\154\144\041"}
|
24字。Perl だとこれが限界?
1 | print+H,lc"eLLo, wORLd!"
|
がーん。題意が違った orz
1 | $_="He00o, w360d!";y/0-7/l-s/;print
|
8進数を使ったものです.
1 | ruby -e 'puts "\110\145\154\154\157\54\40\167\157\162\154\144\41"'
|
HQ9+
1 | H
|
結構悩んだ。
1 | "Helo,Wrd!".gsub(/(.{2})(.)(.)(.{2})(.)(.{2})/) {$1+$2+$2+$3+$4+$3+$5+$2+$6}
|
文字の重複いっさいなしで
1 | print+q[)./*%h>-7ld!]^aKCFJHIBE
|
Javaだとclassだけで文字の重複があるので実現不可能だと思います(残念)
あ、unicodeエスケープ使えばいいのか。でもuが重なるから1回しか使えない。publicにuが入っているし。やはり無理か……
classやpublicは必須ではないけど、System.out.print に t が 3つもあるのでやっぱり無理。
以下が限界かorz
enum ハローワールド2 { ほげ;
{
char[] はろー = {72, 101, 108, 108, 111, 44, 32, 119, 111, 114, 108, 100, 33, 32};
System.out.print(はろー);
}
}
// tが3つ, e, n, m, rが2つ
// 実行方法(bashの場合)
> java ハローワールド2 2> /dev/null
以下が限界かorz
enum ハローワールド2 { ほげ;
{
char[] はろー = {72, 101, 108, 108, 111, 44, 32, 119, 111, 114, 108, 100, 33, 32};
System.out.print(はろー);
}
}
// tが3つ, e, n, m, rが2つ
// 実行方法(bashの場合)
> java ハローワールド2 2> /dev/null
1 2 3 | : e
s${_}t r l o $_
$4ch$3 H$4$2$2$3, W$3$1$2d!
|
被ってる文字にラベルを付けてみました
1 2 | (maP () 'princ
'(#\H #\e #1=#\l #1# #2=#\o #\ #\W #2# #\r #1# #\d #\!))
|
rもかぶってますね。pRincにすればOKかな。
同じ発想をGaucheで。 他の手はないかどうか色々考えてみたのだけれど、 - 文字列内エスケープは \x とか \u などアルファベットが入ってしまうので1回づつしか使えない - バイナリ操作やI/Oを行う手続きやモジュールは既にそれだけで重複文字を含んでいる などなど、意外に難しい。しかもデフォルトでcase sensitiveだからCommon Lispみたいに caseを変える回避法も使えないし。
1 | (print #\H #\e #1=#\l #1# #2=#\o #\, #\ #\W #2# #\u0072 #1# #\d #\!)
|
Pythonがなかったので一応。
1 | print "Hel\154o, W\157\162\154d!"
|
我ながらいけてない>< JavaScript でこれは難しかった。
1 | _='\\u00';$='rtcf';eval(_+61+_+'6'+$[2]+_+65+$[0]+$[1]+'("'+_+48+_+65+_+'6'+$[2]+_+'6'+$[2]+_+'6'+$[3]+', '+_+77+_+6+$[3]+$[0]+_+'6'+$[2]+_+64+'!")');
|
おなじく JavaScript
1 2 | _=['e','a','\x72','o','C'];
[][_[0]+'v'+_[1]+'l'](String['f'+_[2]+_[3]+'m'+_[4]+'h'+_[1]+_[2]+_[4]+_[3]+'d'+_[0]](97,108,101,114,116,40,34,72,101,108,108,111,44,32,87,111,114,108,100,33,34,41))
|
eval 使わない版
1 2 3 | $=this;
_=['a','e','r','\x74','\u0069','o','C'];
$[_[0]+'l'+_[1]+_[2]+_[3]]($['S'+_[3]+_[2]+_[4]+'ng']['f'+_[2]+_[5]+'m'+_[6]+'h'+_[0]+_[2]+_[6]+_[5]+'d'+_[1]](72,101,108,108,111,44,32,87,111,114,108,100,33))
|
aが7回 cが3回 hが3回 iが2回 oが3回 pが2回 rが4回 sが5回つかわれているので失格 #↑を表示するプログラムを作れ,ってお題はどうだろう。
じゃ、早速
でも、絶対こういうのはperlとかの方が得意に決まってる。
(define h (make-hash-table 'eqv?))
(let loop ((c (read-char)))
(unless (eof-object? c)
(when (char-set-contains? #[a-zA-Z] c) (hash-table-update! h c (pa$ + 1) 0))
(loop (read-char))))
(define f #f)
(hash-table-for-each h
(lambda (key val)
(when (> val 1)
(set! f #t)
(print #`",|key|が,|val|回"))))
(print
(if f
"使われているので失格"
"重複した文字は有りません!"))
おっと、この余分な投稿で、HelloWorld!その2をschemeで解いたことになっちゃってますね。すみません、削除してもらえますか?あるいは、言語をschemeからOthersにしてもらうか。>>管理者様
消すのはもったいないのでコメントに移動してみました。
ありがとうございます。
1 | (string 72 101 108 108 111 44 32 119 111 114 108 100 33)
|
$&と$'をつかうことでで記号だけで参照
1 | "lo"=~/./;puts"He#{$&*2+$'}, w#$'r#$&d!"
|
目指せ最短。『表示する』の意味に少し迷った。
1 | alert(['\110\145\154\154\157\54\40\167\157\162\154\144\41']);
|
こうしたほうがさらに短くなるのではないでしょうか
1 | alert('H\145\154\154o, w\157\162\154d!');
|
C#では正攻法ではできない気がする。
Debug.Printでusing System.Diagnosticsは見逃してもらう方向で考えたけど、\nnnの8進数リテラルが限定的にしか使えないので無理っぽい。
.NETは基本的にメソッド名とかが明示的で長くて省略形も無いのでこういう課題は苦しいっす。
data スキームを使っているので、 IE では動きません。
e がちょっと不恰好かも。
ところで皆さんは、文字列をどのようにして 8進数に変換しているのでしょうか?
1 | eval('\144\157\143\165\155\145\156\164\56\167\162\151\164\145\50\47\74\151\155\147\40\163\162\143\75\144\141\164\141\72\151\155\141\147\145\57\147\151\146\73\142\141\163\145\66\64\54\122\60\154\107\117\104\154\150\112\167\101\106\101\111\101\101\101\120\57\57\57\167\101\101\101\103\167\101\101\101\101\101\112\167\101\106\101\101\101\103\111\167\167\143\145\121\166\164\104\66\106\160\103\103\60\67\157\64\66\65\161\157\121\144\103\165\126\64\61\57\127\106\160\110\161\107\157\64\160\71\161\110\127\113\71\110\167\125\101\104\163\75\76\47\51\73');
|
Squeak Smalltalk ではこれが精一杯。w
1 2 3 | '', 2645608968347327576478451524936
"=> 'Hello, world!' "
|
これは…文字列連結によって数値が文字列にcoerceされるんですね。2645... を16進で見てみると右から左へ H e l l o ... と詰まっているみたいですが、それはそういうものなんですか?
以下のようなことで参考になりますかどうか…。 'abcd' size "=> 4 " 'abcd' byteAt: 1 "=> 97 " 'abcd' asByteArray "=> a ByteArray(97 98 99 100) " 1684234849 size "=> 4 " 1684234849 at: 1 "=> 97 " 1684234849 as: ByteArray "=> a ByteArray(97 98 99 100) " '', 'abcd' "=> 'abcd' " '', 1684234849 "=> 'abcd' " '', #(97 98 99 100) asByteArray "=> 'abcd' "
VMで動いてるんですよね? 実CPUのエンディアンに関わらず、整数はlittle endianの可変長オクテット列って扱いと理解すれば良いでしょうか。可変長にするならlittle endianは妥当な選択だと思います。
それにしても、意外なところでバイナリアンっぽくて(rawな表現を見せていて)新鮮でした。
整数でも無限倍精度整数でなくては駄目みたいです。
'', ('abc' as: LargePositiveInteger) "=> 'abc' "
'', 16r636261 "=> Error: Instances of SmallInteger are not indexable "
'', 16r64636261 "=> 'abcd' "
1 | io:put_chars([72,101,108,108,111,44,32,119,111,114,108,100,33,10]).
|
1 | printf "\072\101\108\108\111\044\032\119\111\114\108\100\033\010";;
|
JAPH的なコードが増えれば面白いですね
(自分のは全く面白くないコードですが)
1 | cat("Hel\154o, w\157r\154d!")
|
いちおう。
1 | println("He\154\154\157,World!");
|
いまごろなでしこで、
1 2 3 | 甲は「l」
乙は「o」
「He{甲}{甲}{乙}, w{乙}r{甲}d!」を表示。
|
日本語プログラミング言語で解決とは、意表をつかれました。Mind言語でもできますかね?その他ヨーロッパ系の言語とかあったりして。。。
くるしい。
1 | ghc -e "\"H\101l\108o, W\111r\108d\!\""
|
Prolog勢力拡大のため。あれなんで\\ってかかなきゃいけないんだっけ?
1 | writeln('\110\\145\\154\\154\\157\\54\\127\\157\\162\\154\\144\\41').
|
SWI-Prolog です。 文字リテラルの表現の仕方って、Prolog 言語の仕様ではないはず... なので、この処理系の場合の解ですね。
1 | ?- print('He\154\\154\\157, W\157rld!').
|
表示したあと入力待ち状態になりますが、確かに表示しているので題意は満たしていると思います。
1 2 3 | _ = chr
_ = _(72) + _(101) + _(108)*2 + _(111) + _(44) + _(32) + _(119) + _(111) + _(114) + _(108) + _(100) + _(33)
input(_)
|
Visual Studioのイミディエイトウィンドウ上でOKなら。 Sub Main ... End Sub のような構文が基本なので厳しい。
1 | ? StrConv("Hello, World!", 8)
|
1 | BEGIN { print "He\154\154o, w\157\162\154d!" }
|
1 | print ("Hel\108\111, wo\114\108d!")
|
VisualWolks です。sumin さんのSqueak のコードのような面白い方法も、ちゃんとWindowかTranscript に表示する良い方法も、思いつきませんでした。バイト配列を文字列に変換するコードをPrint it すると 一応 Hello,World! と表示される言うつまらない解でご容赦です。
1 2 3 | #[72 101 108 108 111 44 32 119 111 114 108 100 33] asString
"=> 'Hello, world!'"
|
十二年ぶりにTeXbookを見ました。 l が3つ出てくるのが厄介です。
1 | H^^65^^6c^^,o, w^^6frl^^64!\end
|
1 | print ("Hel\108\111, wo\114\108d!")
|
PostgreSQLだと、chr()で可能(なはず)。
1 | selEct Char(72, 101, 108, 108, 111, 44, 32, 119, 111, 114, 108, 100, 33, 10) '';
|
xtal 0.9.7 から識別子に日本語が使えるようになったのでそれで。 なでしこのが参考になりました。
1 2 3 4 5 6 7 | へ: "He";
ろ: "l";
お: "o";
わ: "w";
る: "r";
ど: "d!";
(へ ~ ろ ~ ろ ~ お ~ ", " ~ わ ~ お ~ る ~ ろ ~ ど).p;
|
こんなに脱力感のあるコードは初めてです(笑)
Postscriptのバイナリトークンエンコードを使う例を発見したのでリンクしておきます。
配列スライスして文字列展開しています。 PS C:\> "$(`"Helo, wrd!`"[0,1,2,2,3,4,5,6,3,7,2,8,9,10])" Hello, world!
1 | "$(`"Helo, wrd!`"[0,1,2,2,3,4,5,6,3,7,2,8,9,10])"
|
ああ、これもだめでした。oかぶってる。
$ofsのoを大文字にすれば逃げられるのでは?
1 | "$($Ofs=`"`")$(`"Helo, wrd!`"[0,1,2,2,3,4,5,6,3,7,2,8,9,10])"
|
nが2つあるように見えますが。。。
題意を満たしていなかった(nが2回出ていた)ので、再提出させてください...orz
1 | print "\110\145\154\154\157\54\40\167\157\162\154\144\41\12"
|
反則です。Hello, world!.bat という名前で保存して実行してください。
1 | echo %~n0
|
1 2 | _,__ = "He,d!Wor", "l"
_[:2]+__+__+_[-2] +_[2]+ _[-3:]+__+_[3] +_[4]
|
前のは対話モードでしか効果がなかったので改良版。 ちょっと感動した。
1 2 | _,__="HELD!", "WOR "
exit("%s" %(_[:3]+_[-3]+__[-3]+ __[3]+ __[:3]+_[-3:]) )
|
これならどうだ
1 2 3 4 5 6 7 8 9 | puts <<_
## # # # # # ##
## # # # # # ##
## # ### # # #### # # # #### #### # # ##
###### # # # # # # # # # # # # # # #### ##
## # #### # # # # # # # # # # # # # ##
## # # # # # # ## # # # # # # # # #
## # ### # # #### # #### #### # # #### ##
_
|
Rubyにインスパイヤされてつくりました。 Python同様 三重引用符使用可能。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 | print """
## # # # # # ##
## # # # # # ##
## # ### # # #### # # # #### #### # # ##
###### # # # # # # # # # # # # # # #### ##
## # #### # # # # # # # # # # # # # ##
## # # # # # # ## # # # # # # # # #
## # ### # # #### # #### #### # # #### ##
"""
|
1 2 3 | $1 = "l";
$2 = "o";
insert "H\x65"+$1+$1+$2+", w"+$2+"\X72"+$1+"d!";
|
1 2 | 配列!1 2 3 3 4 5 6 7 4 8 3 9 10 作る「|列 欄|欄!((欄!読む)+(列!(自分)見る))書く」
(配列!『H』『e』『l』『o』『,』『 』『w』『r』『d』『!』作る)(フィールド!作る 160 40 大きさ)選ぶ。
|
1 2 3 4 | main()
{
puts("Hel\154o w\154r\154d!");
}
|
1 | (("."0'0122345637289'){'Helo, wrd!')(1!:2)3
|
command.comで。
1 2 | @if "%1"=="" %0 e l o
@%1ch%3 H%1%2%2%3, w%3r%2d!
|
シェルスクリプトでも #3301と同じことができないか考えてみました。
'Hello, world!.sh'という名前でファイルを保存し、実行してください。なお、 Solaris
のBourne Shellのようにパターン照合演算子を実装していないシェルでは動作しません。
e.g.
$ echo '__=${0##*/}; echo ${__%%.*}' > 'Hello, world!.sh'
$ chmod 700 'Hello, world!.sh'
$ ./'Hello, world!.sh'
Hello, world!
$ sh 'Hello, world!.sh'
Hello, world!
$ sh ./'Hello, world!.sh'
Hello, world!
$ sh `pwd`/'Hello, world!.sh'
Hello, world!
あくまで、アルファベット以外の ASCIIは重複が許されるという前提での話なのですが、
以下のような処理を行っています。
1. $0を参照して実行されたスクリプト自身のファイル名を取得。
2. パターン照合演算子##でファイル名の先頭からパターンに最長一致した部分を削除。
(ファイル名以外のパス文字列を削除。)
3. パターン照合演算子%%でファイル名の末尾からパターンに最長一致した部分を削除。
(ファイル名から拡張子の部分を削除。)
ちなみに、 $__という変数名を使用した理由は、$_には直前に実行したコマンド文字列が
格納されているためです。
1 | __=${0##*/}; echo ${__%%.*}
|
PostScript です。#2273 のリンク先とは別の手で。ターミナルでなく紙等への出力も可能です。
コメント部分は動作に関係ないので文字重複は無視してやって下さいませ。
3行目の cvx exec (あるいは cvx def) さえアルファベット以外の文字で定義してしまえばあとはやり放題ということで。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 | %!PS
% /! (cvx exec) cvx def
/! (\143\166\170 \145\170\145\143) cvx def
% (/Times-Roman findfont) !
(/\124\151\155\145\163-\122\157\155\141\156 \146\151\156\144\146\157\156\164) !
% (32 scalefont) !
(32 \163\143\141\154\145\146\157\156\164) !
% (setfont) !
(\163\145\164\146\157\156\164) !
% (100 100 moveto) !
(100 100 \155\157\166\145\164\157) !
% ((Hello, world!) show) !
((\110\145\154\154\157, \167\157\162\154\144!) \163\150\157\167) !
% (showpage) !
(\163\150\157\167\160\141\147\145) !
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冒頭の「<?」は「<?php」にした途端に死ぬ(条件を満たさなくなる)ので勘弁してください。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 | <?
$_ = 'y';
while(++$a<3752103){
$_++;
}
ECHO $_.', ';
$_ = 'z';
for(;++$b<10786547;){
$_++;
}
PRINT $_."!\n";
?>
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1 | print "Hel\108o, w\111\114\108d!"
|
N88互換BASICで確認。
BASICは、
<よい>
・大文字小文字は区別されないので、同じアルファベットを2回まで使える。
・PRINT の省略形で ? を使える。
<わるい>
・文字列中のエスケープシーケンスを解釈しない。
・配列を扱う便利機能が皆無。
・文字列を配列解釈できない。
・read & data だと、aが3回出てくるのでダメ。
・関数定義(def fnX) は、定義した時点で f が2回だし、関数名冒頭は fn 固定のため使えない。
・変数は全般的に、設定と参照の1回ずつしか使えない。
例えば、インクリメントがないので n = N + 1 とすることになるが、
するとその変数は参照できない。
これはマゾプレイw
答えは平凡なものになったけど、結構長いこと試行錯誤しました。
乱数とかpokeの使用を考えたくらい(笑)
全角半角変換する KACNV$ 関数があるけれど、#1872 で既出なので回避。
BASICは、
<よい>
・大文字小文字は区別されないので、同じアルファベットを2回まで使える。
・PRINT の省略形で ? を使える。
<わるい>
・文字列中のエスケープシーケンスを解釈しない。
・配列を扱う便利機能が皆無。
・文字列を配列解釈できない。
・read & data だと、aが3回出てくるのでダメ。
・関数定義(def fnX) は、定義した時点で f が2回だし、関数名冒頭は fn 固定のため使えない。
・変数は全般的に、設定と参照の1回ずつしか使えない。
例えば、インクリメントがないので n = N + 1 とすることになるが、
するとその変数は参照できない。
これはマゾプレイw
答えは平凡なものになったけど、結構長いこと試行錯誤しました。
乱数とかpokeの使用を考えたくらい(笑)
全角半角変換する KACNV$ 関数があるけれど、#1872 で既出なので回避。
1 2 3 4 5 | 10 cls
20 z$="072 101 108 108 111 044 032 119 111 114 108 100 033"
30 for q = 1 tO 13
40 ? ChR$(vaL(mid$(Z$,Q*4-3,3)));
50 nexT
|
1.VisualStudio(2005以降?)を起動。
2.「新しいプロジェクト」でコンソールアプリを選択。
3.以下の“コード”を入力。(■はタブキー)
4.F5キーを押す。
2.「新しいプロジェクト」でコンソールアプリを選択。
3.以下の“コード”を入力。(■はタブキー)
4.F5キーを押す。
1 | cw■■"He{0}{0}{1} W{1}r{0}d!",'l','o'
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stringの近似値を使っています。実際の文字列と=で比較してもtrueになりません。
また、文字列を変換したデータを直接使っていないので、偶数コードの文字は
0と4の倍数の位置で、+1したコードの文字に変わってしまいます。
がんばって避けました。
あとraiseでもprintでもexternalでも文字が重複するのでインタプリタ用です。
また、文字列を変換したデータを直接使っていないので、偶数コードの文字は
0と4の倍数の位置で、+1したコードの文字に変わってしまいます。
がんばって避けました。
あとraiseでもprintでもexternalでも文字が重複するのでインタプリタ用です。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 | "Hel\108" ^ Obj.magic [|999298615; 842414391; 16777232|];;
Obj.magic [|850371631; 909096495; 372225967;
1001361455; 959428527; 841987631; 16777263|] ^ "";;
(*変換用コード
let getaddr (s:string) =
let s = (Obj.repr s) in
Array.init (Obj.size s)
(fun i -> (Obj.obj (Obj.field s i):int));;
*)
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型が違っただけみたいです。
修正版を投稿しました。http://ja.doukaku.org/comment/6571/
修正版を投稿しました。http://ja.doukaku.org/comment/6571/
1 | writef([72,101,108,108,111,44,32,119,111,114,108,100,33]).
|
whitespaceで。
whitespaceを使っている時点で文字制限をクリアしてしまうので、“同じ数値リテラルを2度使わない”という制限も入れてみました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 |
.
|
Befungeで。
Befungeらしく書いたつもりです。
1 2 3 4 5 6 | | |0:< |0 <
1 " "
>9+"!dlroW ,"^
>v e# "H"<
,: " ^ <
^_@> ^
|
x演算子さまさま。
1 2 | $,="%c"x23;
eval sprintf($,, 112, 114, 105, 110, 116, 34, 72, 101, 108, 108, 111, 44, 32, 119, 111, 114, 108, 100, 33, 92, 110, 34, 59);
|
1 | (map writeb '(72 101 108 108 111 44 32 119 111 114 108 100 33))
|






にしお
#3369()
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アルファベットとは、小文字のa-zと大文字のA-Zを指すものとします。また、大文字と小文字は区別するものとします。つまり、記号や空白文字は何度出現しても構いませんし、小文字のgと大文字のGの両方を使うのは構いません。
単純な「print "Hello, world!"」はrとoとlが2回以上使われているので題意を満たしません。
この問題はHello, world!の上級編です。
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