ミリ秒まで含んだ時刻文字列
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WinAPIのGetLocalTimeを使っています。
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●詳細時刻取得
SYSTEMTIMEとは文字列
Iとは整数
BUFとは配列
SYSTEMTIMEに16を確保 //16bit*8[byte]
GetLocalTime(SYSTEMTIME)
Iで0から7まで繰り返す
BUF[I]=SYSTEMTIMEの(I*2+1)を"WORD"でバイナリ取得
BUFで戻る
●時刻整形(T)
BUFとは文字列
Iとは整数
T[0]=T[0]を4でゼロ埋め //年
T[7]=T[7]を3でゼロ埋め //ミリ秒
Iで1から6まで繰り返す
T[I]=T[I]を2でゼロ埋め
T[0]&T[1]&T[3]&T[4]&T[5]&T[6]&"."&T[7]で戻る
#"{T[0]}年{T[1]}月{T[3]}日{T[4]}時{T[5]}分{T[6]}.{T[7]}秒"で戻る
テストエディタとはエディタ
その幅は200
1の間
テストエディタ=時刻整形(詳細時刻取得)
0秒待つ
|

znz #6446() Rating0/0=0.00
YYYY年mm月dd日HH時MM分SS.xxx秒なら、「YYYYmmddHHMMSS.xxx」のようにミリ秒まで含んだ文字列を返すプログラムを書いてください。
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