LL Golf Hole 2 - 文字列に含まれる単語の最初の文字を大文字にする
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戦略はいたってシンプルで、 ・文字列を単語毎に分ける ・単語の頭を大文字にする ・単語をつなげる というかんじです。
1 | (def c(x)(prn:apply +(intersperse" "(map(fn(y)(=(y 0)(upcase:y 0))y)(tokens x)))))
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もうちょっと頑張ってみました。
実行例:
arc> (c "LL day and night")
LL Day And Night("LL" "Day" "And" "Night")
表示の「("LL" 〜」以降は prall(出力関数)の返り値なので気にしないでください。
実行例:
arc> (c "LL day and night")
LL Day And Night("LL" "Day" "And" "Night")
表示の「("LL" 〜」以降は prall(出力関数)の返り値なので気にしないでください。
1 | (def c(x)(prall(map[do(=(_ 0)(upcase:_ 0))_](tokens x))"" " "))
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takano32
#6901()
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Ruby
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文字列に含まれる単語について、それぞれの単語の最初の文字を大文字にしてください。
たとえば、"LL future" と与えられたときは "LL Future" と出力する。"LL day and night" と与えられたときは "LL Day And Night" と出力する。
与えられる文字列はリテラルで表記する、標準入力で与えられる、引数で与えられるなどは自由とします。
余力のあるものはこのプログラムを短くしてみたり、短くしてみたり、短くしてください。
※LL Future実行委員の高野光弘です。この出題は LL Future公式の出題であり、優れたものについてはLL Golfのセッションでご紹介させていただくかもしれません。ご理解の上、ご投稿ください。また、LL Futureのチケットは現在も発売中です。よろしければ、メインイベントの方にもぜひご参加ください。
see: LL Golf
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