challenge LL Golf Hole 7 - バイト数を読みやすくする

与えられたバイト数を読みやすくしてください。読みやすくとは、いわゆる human readable な表記とします(詳しくはサンプルのコードを参考にしてください)。

与えるバイト数についてはリテラルで与える、標準入力で与える、引数で与えるなどは自由とします。

余力のあるものはこのプログラムを短くしてください。

※ LL Future実行委員の高野光弘です。この出題は LL Future公式の出題であり、優れたものについてはLL Golfのセッションでご紹介させていただくかもしれません。ご理解の上、ご投稿ください。また、LL Futureのチケットは現在も発売中です。よろしければ、メインイベントの方にもぜひご参加ください。

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b = gets.to_i
if b < 10**3
    puts b
elsif b < 10**6
    puts "%.1fk" % (b.to_f/10**3)
elsif b < 10**9
    puts "%.1fM" % (b.to_f/10**6)
elsif b < 10**12
    puts "%.1fG" % (b.to_f/10**9)
else
    puts "%.1fT" % (b.to_f/10**12)
end

Posted feedbacks - Bash

問題を見たときに多くの人が考えたであろうネタ回答。

1K=1024、引数→標準出力。出題であえて「K」でなく「k」としているのはスルーしてみます。

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dd if=/dev/zero of=.$$ bs=$1 count=1 2>/dev/null
ls -lh .$$|cut -d\  -f 5
rm .$$

sparse fileに対応しているファイルシステムであれば、こんな感じにしてみるとネタ感は少なくなると思います。
コードはちょっと汚くなりますが・・・。

$ time bash bytes.sh 5000000000000
4.6T

real    0m0.437s
user    0m0.259s
sys     0m0.214s
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dd if=/dev/zero of=.$$ bs=1 seek=$(($1-1)) count=1 2>/dev/null
ls -lh .$$|cut -d\  -f 5
rm .$$

なるほど。 0で埋めたファイル以外にも、UNIXのいいところを集めていますね。

短さでは敵いませんが、無難にbcで。
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n="$1"
for u in '' K M G T P E Z Y; do
  [ `echo $n | cut -d '.' -f 1` -lt 1024 ] && { echo "$n$u"; break; }
  n=`echo "scale=2; $n / 1024" | bc`
done

pure bashで正攻法。

引数→標準出力。インデントを削って108B。

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n=$1
set 0 k M G T
while [ $n -gt 999 -a -n "$2" ];do
  shift
  ((m=n/100%10,n=n/1000))
done
echo $n${m:+.$m$1}

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