challenge LL Golf Hole 7 - バイト数を読みやすくする

与えられたバイト数を読みやすくしてください。読みやすくとは、いわゆる human readable な表記とします(詳しくはサンプルのコードを参考にしてください)。

与えるバイト数についてはリテラルで与える、標準入力で与える、引数で与えるなどは自由とします。

余力のあるものはこのプログラムを短くしてください。

※ LL Future実行委員の高野光弘です。この出題は LL Future公式の出題であり、優れたものについてはLL Golfのセッションでご紹介させていただくかもしれません。ご理解の上、ご投稿ください。また、LL Futureのチケットは現在も発売中です。よろしければ、メインイベントの方にもぜひご参加ください。

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b = gets.to_i
if b < 10**3
    puts b
elsif b < 10**6
    puts "%.1fk" % (b.to_f/10**3)
elsif b < 10**9
    puts "%.1fM" % (b.to_f/10**6)
elsif b < 10**12
    puts "%.1fG" % (b.to_f/10**9)
else
    puts "%.1fT" % (b.to_f/10**12)
end

Posted feedbacks - Scala

サンプルと同じく1000で単位を揃えています。
いつものごとくひねりはありません。再帰呼出でループを表現しています。
あまり大きな数になると表示がおかしくなります:-)。
scala h7.scala 1234.5 で動作させます。
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val b=args(0).toDouble
val u=" kMGTPEZY"
def p(d:Double,c:Int){if(d<1000D||c==(u.length-1))printf("%.1f%c",d,u(c))else p(d/1000D,c+1)}
p(b,0)

scalaで書く甲斐の無い感じのソースですが...。

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val v=args(0);val w=(v.size-1)/3;printf("%.1f%c",v.toDouble/Math.pow(1000,w)," kMGTPEZY"(w))

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