challenge 数独の問題数を数え上げる

4×4のマスを2×2の4ブロックに区切り、いくつかのマスに1~4の数字を配置します。

以下、空白のマスすべてに数字を補い、縦、横、および各ブロックについて1~4の数字が
それぞれ一個ずつ含まれている状態にすることが可能で、かつその方法が一意であるもの、
つまり数独の問題として成立するもののみを考えます。

4 1 | 2           4 1 | 2 3
2   | 4 1         2 3 | 4 1
----+-----  --->  ----+----
  2 | 3 4         1 2 | 3 4
3 4 | 1           3 4 | 1 2

このようなものの総数を「初期配置の数字の個数ごとに」カウントしてください。

余力のある人は、極小な配置に限定してカウントしてみてください。
ただし、極小な配置とは、どの数字を取り除いても数独の問題として
不成立になる配置を指すものとします。


まどろっこしい言い回しになってしまいましたが、
一言で言えば「数独の問題数を数え上げよ」という問題になります。

参考:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%95%B0%E7%8B%AC

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