九九の表示
動的にサイズを変えられるようにしてみました。
1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 | static void Main(string[] args)
{
kuku(9);
kuku(99);
kuku(999);
}
static void kuku(int n)
{
int len = n.ToString().Length;
int xLen = (n * n).ToString().Length;
string format = "{0, " + len + "} * {1, " + len + "} = {2, " + xLen + "}";
for (int i = 1; i <= n ; ++i)
for (int j = 1; j <= n ; ++j)
Console.WriteLine(format, i, j, i * j);
}
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面白くない答えですが・・・ sayは、printlnだと思ってください。 t_ishida
1 | for(var i=1;i<10;i++) for(var j = 1;j<10;j++) say([i,'*',j,'=',''].join(' ') + (i * j > 9 ? '' : ' ') + i * j);
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Posted feedbacks - Smalltalk
Squeak Smalltalk で。
#format: は単に文字列指定箇所への埋め込みのみで、printf の書式指定のような細やかな機能はないので、数値の文字列変換に際し、要求にあわせてあらかじめ整形しておく必要があります。
今回は、第一引数の文字で第一引数の文字数に足りない分を左側から追加して埋める #printPaddedWith:to: というメソッドを使用しました。
なお、$ は Smalltalk での文字オブジェクトリテラルに冠する記号で、直後に続く一文字(下の場合、スペース)に相当する文字オブジェクトを返します。
#format: は単に文字列指定箇所への埋め込みのみで、printf の書式指定のような細やかな機能はないので、数値の文字列変換に際し、要求にあわせてあらかじめ整形しておく必要があります。
今回は、第一引数の文字で第一引数の文字数に足りない分を左側から追加して埋める #printPaddedWith:to: というメソッドを使用しました。
なお、$ は Smalltalk での文字オブジェクトリテラルに冠する記号で、直後に続く一文字(下の場合、スペース)に相当する文字オブジェクトを返します。
1 2 3 | World findATranscript: nil.
1 to: 9 do: [:x | 1 to: 9 do: [:y |
Transcript cr; show: ('{1} * {2} = {3}' format: {x. y. (x * y) printPaddedWith: $ to: 2})]]
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にしお
#3418()
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なお、この問題は掛け算をどうやるかではなく、 どうやって右端がそろうようにレイアウトするかに重点を置いているので、 下のようなへこんだ出力は禁止です。
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