1000speakers
出典: どう書くwiki
目次 |
1000人スピーカ プロジェクト
自分を晒そう 恥ずかしがるための プライドなんて捨てちまえ! それが自分のためにも 人のためにもなる
1000人スピーカ プロジェクトは、発表経験の少ない人に「自分の技術をさらけだす場」を提供することを目的としたプロジェクトです。
カンファレンスで自分のやったことについて発表することはとても重要です。 しかし、参加者が100人を超えるようなカンファレンスで発表するのは敷居が高いです。 また、そういうカンファレンスではどうしても参加者同士のつながりが薄くなりがちです。 そこで、30人程度の規模のカンファレンスを繰り返し行うことで、 敷居を低く、間口を広く、密度を濃くしていこうと考えています。
参加方法
参加方法は、こちら をご覧ください。 第7回は参加方法が今までと異なります。詳しくは第7回の詳細情報をご覧ください。
重要な情報
- 第7回の詳細情報
- チャットルーム(Lingr)
- パスワードは1000speakersです。
- 動画中継(Ustream.tv)
- カンファレンス中はここで中継が行われます。
- chat1.ustream.tvの#1000speakersにIRCクライアントで接続することもできます。(UTF-8)
- タグ(1000speakers)
大まかな方針
- 無償にこだわる
- 有償では「カンファレンス慣れしていない人」が参加をためらいやすいため
- 話す人と聞く人がコミュニケーションを取れる規模にとどめる
- 「話す人12人、聞く人18人の合計30人」をとりあえず大まかな目安に。
- 1000speakers@Kyushu では実験的に聞く人の人数を増やして開催します。
- 「話す人12人、聞く人18人の合計30人」をとりあえず大まかな目安に。
- 発表者12人×一人15分(質疑応答含む)の3時間+休憩などで1時間の合計で4時間
- 1000speakers@Sendai では発表者12人×10分(発表時間目安7分、質疑応答3分)の2時間+休憩等で1時間の合計3時間
- 13:00~17:00
- 1000speakers@Sendai では13:00〜16:00
- 終了後 雑談モード(懇親会)に突入
- 18:00程度から飲み屋で二次会(割り勘)
- 学生は少し割引。未成年はタダ。(総額を未成年を除いた人数で割って適当に切り捨てた値が学生の払う額。残りを再配分したのが社会人の払う額)
- 話す内容はソフトウェアに関連する技術についてならなんでもOK
- 第2回以降はこのWikiのアカウントを使って参加申し込みする形にする(と思う)
- ブログのコメントでの募集は管理が大変なので。
- 時間的・地理的な事情で参加できない人のために、積極的にチャットや動画配信を使う。
- 会場はインターネット接続が必須になってしまうがしかたない。
今後の予定
第7回(1000speakers@Sendai)
11/22 (土) 13:00 ~ 16:00
- 第7回の詳細情報
- 東北初開催です
第6回(1000speakers@Kyushu)
8/9 (土) 13:00 ~ 17:00
- 第6回の詳細情報
- 初の地方開催です
第5回
5/24 (土) 13:00 ~ 17:00
第4回
4/26 (土) 13:00 ~ 17:00
第3回
3/22 (土) 13:00 ~ 17:00
第2回
2/23 (土) 13:00 ~ 17:00
第1回
募集は締め切りました。
きっかけなど
- 採用説明会での資料を公開します。 - IT戦記
- 公開された発表資料 冒頭のフレーズはこの資料からの引用です。
- 話したい人のためのカンファレンスを開催します。(追記あり - IT戦記
- 第1回の参加者をブログで募集

